現状に不満がある!!
今の医療現場に矛盾を感じている!!

そんな小さな心の声を行動に変化させませんか?

看護師、作業療法士、理学療法士に向けた
フルサポートの「ナイチンゲール型りゅうじんブルームシステム(独立支援制度)」のご案内です。

ナイチンゲール型とは

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フローレンス・ナイチンゲールといえば、「白衣の天使」という異名から、優しい看護師をイメージする方もいらっしゃいますが、実際のナイチンゲールは、溢れるバイタリティーで次々と旧来の医療現場での常識を覆してきた人物です。また、組織を管理して動かすという経営者の面でも秀でていました。

ナイチンゲールのように、自分が信じる看護が提供できるステージの作り方をりゅうじん訪問看護ステーションで働きながら学んでいきませんか?

  1. 経営には自信がないけれど、小さな力から大きな医療現場を改善したい!!

  2. 医療や介護に矛盾を感じている。
    自分でも出来ることがあるのではないか?
    医療、介護をより良いものにしていきたい。

  3. 社長になりたいと漠然と思った事があるが、やり方が全くわからない。

  4. 同じ事をやり続けて行く、それも素晴らしいけど、将来的に豊かな生活の準備をしたい。

  5. 社長とか、経営とか、カッコいいとずっと思っていた。
    チャンスがなかったけど、お金を稼げるちからを自分で、つけていきたい。

ナイチンゲール型りゅうじんブルームシステムは、そんなことを少しでも感じた方(看護師、作業療法士、理学療法士)に向けた新しい働き方改革です。

ステップアップ式

  1. 1まず、自分自身が訪問看護を覚えてできるようになる。

  2. 2りゅうじん独自のプログラムによって集客力をあげる。

  3. 3スタッフの育成、人を育てる能力をつける。

  4. 4将来的な目標を明確にし、仕事をしながら幸せにいきる。

りゅうじんの理念

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現在の日本においては、訪問看護と訪問リハビリが一般の人たちに知られていない、定着していない状況です。さらに看護師については、全体の看護師のうち、訪問看護に従事している看護師は約3%という状況です。

りゅうじんは、一人でも多くの人が訪問看護を受けることで、在宅生活を安心安楽に過ごしていただきたいと願っています。
そして、共に訪問看護を提供する仲間を増やしていくことを理念としています。

利用者様を看護師、理学療法士が関わる事で、より良いQOL(クオリティオブライフ)の実現を目指します。
住み慣れた我が家で、気楽に過ごす。気楽に過ごし、病気を良くしていく。
医療機器や薬を使わなくても、生きるを全うしたい方、希望に沿うようにケアします。よりたくさんの方々が明るく、より幸せに過ごしていただける、そんな訪問看護を提供していくこと、それを理念としています。

りゅうじんとはどんな会社なのか?

看護師が経営する看護師のための会社です。
看護師という職業は、さまざまな可能性があるにも関わらず、ほとんどの方は病院という職場で定年を全うしてしまいます。

りゅうじん訪問看護ステーションは、訪問看護を必要としている方に看護師自らが「病気で困っている人に自分ができること」を発信していけるステージをご用意します。

訪問看護の重要性

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現在、国の方針として、医療費圧縮のために病院から在宅へウェイトを移しています。
その時に利用者様の在宅生活を支えるために必ず必要になってくるのが、訪問看護です。
これからそのニーズはより高まっていくでしょう。
しかし、現在の訪問看護ステーションの経営実態としては、開設と閉鎖を繰り返して事業所数が思うように増加していっていない状況です。

閉鎖の理由としては、人員確保が困難であることと、利用者数が増えないことが一番多くあります。
今、日本に求められているのは安定して運営できる訪問看護ステーションです。
りゅうじん訪問看護ステーションは創業以来10年間独自の経営システムによって、1事業所も閉鎖したことがありません。
そして、今も事業所数を増やし続けています。

フランチャイズオーナーの声

りゅうじん訪問看護ステーション高槻、阪急高槻はフランチャイズ事業所です。
管理者の藤井さちみNSは、元々りゅうじん訪問看護ステーションの直営事業所で働いていました。
りゅうじんで学んだ事を生かし、地元に貢献したいとの想いで昨年10月より独立を果たし、現在は約40名の利用者様に訪問看護を提供しています。

藤井さちみNSに聞きました。

りゅうじんに入職したキッカケは?

病院では実現しにくかった本当にその方の為だけの看護をしたいと思って訪問看護に入りました。
良くなるためにその方の生き方、家族の思い、他職種との関係時間や、環境の問題など様々な条件をクリアし、パズルのようにピッタリとケアが合い出した瞬間がたまらなく面白いです。

独立のキッカケは?

地元高槻に貢献しようと思い独立を決意しました。
訪問看護で成功すると言うことは家庭でも社会でも認められて幸せになれるということです。
常に春のような気持ちのスタッフと一緒に地域の要になっていきます。
その人に本当に必要な看護で、健康で幸せな利用者様を増やしたいです。

りゅうじんに入職して、またフランチャイズで独立して良かった事は?

会社には待つことの大切さ、仕事の厳しさを教えてもらいました。
独立したいまでも困った時には、あたたかい絆で結ばれた仲間がいるので安心して広げていけます。

現場看護師の声

名古屋事業所・鳥居NSに聞きました。

りゅうじん訪問看護ステーションの何が良いのですか?

鳥居 NS

看護師になって病院で勤めている時は「頑張らないといけない!」が当たり前でした。
りゅうじんに入職すると「自然体でいいよ」と教わり、すっと力が抜けて空回りすることも少なくなりました。

業務の効率の良さは一番です。
無駄な記録、無駄な会議、無駄な業務がありません。
社長が業務効率を一番に考える人なので、無駄なことに時間を取られることもなく、家庭との両立が出来て助かっています。

りゅうじんの大阪で働いていました。
夫の転勤で名古屋に引っ越しましたが、訪問看護するならりゅうじんしか考えられないと思いました。
社長に相談すると、すぐに家の近くにりゅうじん訪問看護ステーションを作って下さり、とても感謝しています。

採用方法について

医療現場では看護師が不足しています。
訪問看護ステーションも例外ではありません。人材紹介会社に高額の紹介料を支払って、人員を確保しているのが実態です。
りゅうじん訪問看護ステーションでは、ホームページを見てご応募いただくケースが一番多いです。
このことを同じ医療関係者の方々にお話しするととても驚かれます。

ホームページを見てご応募くださる方々に応募理由を聞いてみますと、会社の理念や特徴としているリンパマッサージやアロマを使った唯一の訪問看護のスタイルに魅力を感じてご応募いただいています。
そのため、多くの看護師たちが就職後も長く続けていけています。

オーナー年収モデル

訪問看護ステーションの1スタッフでは、どんなに頑張っても年収700万円程度がアッパーです。
ナイチンゲール型りゅうじんブルームシステムは、1,000万円を超える年収も可能にします。

グラフ

訪問看護独立ストーリー

弊社の理学療法士・野草くんが、今春りゅうじんブルームシステムで独立することになりました!
野草くんが独立するまでの過程を、ドキュメンタリーで追っていくシリーズを開始しました!

独立するまでには、どんな準備や手続きが必要?
気をつけないといけないところはどこ?

さまざまな疑問への答えも、野草くんを通してリアルにお届けいたします!

訪問看護独立ストーリー「今春、りゅうじんブルームシステムで独立します!」

ナイチンゲール型
りゅうじんブルームシステム(独立支援制度)
説明会

参加資格:
看護師、理学療法士、作業療法士
日  時:

10月12日(金)19時〜21時 ※締め切り
11月23日(金・祝)17時〜19時 ※締め切り
1月25日(金)19時〜21時 ※締め切り
2月22日(金)19時〜21時 ※締め切り
3月22日(金)19時〜21時 ※締め切り

【次回】4月26日(金)19時〜21時

定  員:
5名
場  所:
りゅうじん訪問看護ステーション東京事業所
東京都目黒区三田1-9-1 1F

説明会内容

  1. 訪問看護事業の経営実態

  2. りゅうじん訪問看護ステーションの紹介及び事業推移

  3. ナイチンゲール型りゅうじんブルームシステム(独立支援制度)の紹介

    1) 起業までの流れ
    2) 起業スケジュール

ナイチンゲール型ブルームシステムにご参加された方より感想をいただきました。

看護師の方

ブルームシステムの説明会は現実的な部分から夢(実現するための目標)まで、外部の人間で無料で参加させて頂けて、とても楽しく勉強になりました。

自然に頑張りたくなるような漆﨑社長のお話や、担当の方のわかりやすい説明などとても参考になり、元気が出ました。
スタッフの皆さんの優しい雰囲気も、とてもリラックスできて、いい緊張感のなかお話を聞かせて頂くことが出来ました。ありがとうございました。

理学療法士の方

今回は、「独立事業をおこなうためのお話」と伺っていました。
講義内容でりゅうじん訪問看護ステーションの独立システムはとてもシステムとして完成していて、驚きました。

また、内容が核心に触れていたこともあり、「この情報を部外者に伝えても大丈夫なのかな?」と心配になるほどの内容でした。

特に担当の方の「倒産する事業所の特徴(利用者が少なくなることの悪循環など)」と漆﨑社長の「参謀の人の役割など」の内容はとても勉強になりました。

今回の講義を聞いて、訪問看護事業所を設立するだけの知識ではなく、訪問看護事業所に就職するポイントとして勉強会に参加するという視点でも有意義な講義だったと感じております。